娘の部屋の前の廊下が老朽化の為?水でもこぼしたか?
なんか、フカフカしてるw
なので、1Fの天井から覗いて見る事に
廊下の点検口から覗いたら、大事な所に梁?が有って見えない
反対側も同じで見えない
娘の部屋は真ん中なので
しょうがなく天張りを外すことに
細い釘で打ち付けられてるようで、外そうとすると、天張り自体が割れて外れる感じ
地道にくぎ抜きで、少しずつ外そうとしたが、無理っぽい
割れるの最小限で、一枚だけ外してみた
ホコリは少なかったけど、蜘蛛の糸っぽい奴が、
彼方此方ぶら下がってる
てか、断熱材とか何も無し!
この時代はこんなものなのかと。。。
下から、2Fの床を直接触れる感じで、触ってみたが、そんなに朽ちてない
妻から、2Fのふかふかポイント踏んでもらったけど、そんなに動きも無し
2重になってないし、どうしようかと自問自答
試しに、2F床板を根太同士に上方向に圧掛けて、ビス止めしてみようと
床板の繋ぎ目に合わせて、圧掛けて固定
大成功でした
ふかふか2か所目も固定
斜めにして、丁度良い長さのコースレット打ち付ける?
インパクトドライバーで固定
フカフカ場所、強固になった模様
最後に、最初に外した天張り
どうやって固定しようかと、、、
端からやって行けば最後に点検口で終われるんだが
廊下の真ん中だし
最終的な施工は、金槌も入れにくい場所なので天張り重ねるギリギリにタッカーで留め
その隙間に挟み込むようにして、フィッテングバッチリ
挟み込む場所の反対側に圧掛けてやらないと隙間風が入りそうなのでこっち側は
重しになるよう、同じ寸歩くらいの木を上に載せて、静かに下ろして完了
隙間もほぼ無く大丈夫そう
まぁ~自力で直すなら、こんなもんだろうと、
コンプリート!だなw