朝から,産業会館で
仕事関係の講習
新しいサービス関係orゲートキーパーのお話
ゲートキーパー
「ゲートキーパー」とは、自殺の危険を示すサインに気づき、適切な対応(悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聞いて、必要な支援につなげ、見守る)を図ることができる人のことで、言わば「命の門番」とも位置付けられる人のことです。
自殺対策では、悩んでいる人に寄り添い、関わりを通して「孤独・孤立」を防ぎ、支援することが重要です。1人でも多くの方に、ゲートキーパーとしての意識を持っていただき、専門性の有無にかかわらず、それぞれの立場でできることから進んで行動を起こしていくことが自殺対策につながります。
まぁー
お客様と接した時に、普段と違ってたり、悩みがあったりしそうなら聞いてやるようなことですね。
普段と違ったりすれば、直ぐに解りますし、自殺などに結び付かないようにって事ですが、
出来る事しかできませんが、理解はできたので、ヤレル事だけはやります!
毎年講習は聞いてるんですが。
役に立ててると思って!w
で、講習も長いので、お昼も出ました。簡素な奴
無事に講習も終わり、疲れたんで
奥様誘って、さくらの湯にw
一杯飲んで、夕飯ごろに戻りました!

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